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寺子屋うえまちinいちえ

6/28-10/5 非常の常(国立国際美術館)

開催日: 2025年6月28日 - 2025年10月5日カテゴリー: アート

→国立国際美術館 イベントサイト

お花畑に続く有刺鉄線、『わたしは家を運び、家はわたしを移す』という衝撃的なタイトルの写真……。

非常事態が常態化してしまった現代。理不尽な攻撃、大規模な地震、洪水、山火事などの自然災害、未知のウイルス、クーデターや戦争、政治的混乱など、世界を見ると多くの人が住む場所を失い、強制的な移住を余儀なくされています。

こうした時代をどのように生きることができるかを、8名の作家の表現を通じて考えます。

出品作家と注目作

・シプリアン・ガイヤール(Cyprien Gaillard) 1980年生まれ。ドイツ、フランスを拠点とする。

・潘逸舟(Ishu Han)1987年まれ。日本を拠点とする。

・クゥワイ・サムナン(Khvay Samnang)1982年生まれ。カンボジアを拠点とする。

・キム・アヨン(Ayoung Kim)1979年生まれ。韓国を拠点とする。

・リー・キット(Lee Kit)1978年生まれ。台湾を拠点とする。

・高橋喜代史(Kiyoshi Takahashi)1974年生まれ。日本を拠点とする。

・米田知子(Tomoko Yoneda)1965年生まれ。イギリスを拠点とする。

・袁廣鳴(ユェン・グァンミン、Yuan Goang-Ming)1965年生まれ。台湾を拠点とする。

概要

会期:6月28日(土) – 2025年10月5日(日)10:00 – 17:00、金曜・土曜は – 20:00
※入場は閉館の30分前まで

休館:月曜(7月21日、8月11日、9月15日は開館)、7月22日、8月12日、9月16日

観覧料

一般大学生
1,500円(1,300円)900円(800円)

※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00 – 20:00)

※高校生以下・18歳未満無料(要証明)

※心身に障がいのある方とその付添者1名は無料(要証明)

※本料金で同時開催の「コレクション1」も観賞可

  • 「非常の常」優待一覧(PDF 162KB)
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